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ペットがいれば何とかなるなる

2009年12月27日 00:00

よく使うペットを聞かれたので、ショートカットに入れてるペットを紹介。

番号ペットの種類用途AI
1ゴールデンレトリバー金貨保管用長期放置用ヒーリングAI
ドロップで拾うお金をしまっておくために大きな金貨袋を複数持たせています。
クリトレや熟練溜めで放置できるように残り生命力によって反応するヒーリングAIを使用。
というより、戦闘で使用しないペットのAIは大抵これ。
2ゴールデンレトリバーアドバンスドアイテム回収用長期放置用ヒーリングAI
アドバンスドアイテム回収時には全てこのペットに放り込んでいます。
全キャラ回収後はマナエリ以外は大抵まとめて銀行に保管。
でも最近は全然回収してません。 (ノ∀`)
AIについては上記と同じ理由。
3ミケネコ近接戦闘支援近接戦闘支援用AI
近接戦闘時にサポートして頂くためのペット。
ミケネコを使用しているのはサイズが小さくて他の人の邪魔になり難いのと、
転生用の下地として優秀なため。
でも転生計画の方はまるで進んでいません。 (ノ∀`)
4ミケネコ近接戦闘支援近接戦闘支援用AI
上記と全く同じ理由。
よく使うAIなので複数所持。
5ミニスケルトン影ランサー対策死んだふり用AI
影ミッションでのランサーの複数タゲ対策用。
認識しているランサー2匹の内の1匹を凍結してくれるので便利。
ただランサー出現時に使用できないと大抵泥沼。 (ノ∀`)
6サラブレット移動用(走行)遠距離戦闘支援用AI
設定しているAIは敵との距離に反応するFBでのサポートAI。
MSの敵に弓使う時用。
普段は弓支援としてしか使用していませんが、
移動距離が長い時は乗って走ります。
とっても速いよ!
7カシワの箒移動用(飛行)近接戦闘支援用AI
飛行できるフィールドなどの長距離移動で使用。
一応、AIは設定していますが、普通の戦闘の支援としてはあんまり使いません。
・・・でも何気にこの子が一番レベル高いの。 (ノ∀`)
8ミケネコ
遠距離支援遠距離戦闘支援用AI
敵との距離で反応するIBでのサポートAI。
弓での戦闘の時は大抵これを使っています。
ネコなのは先の例の通り。
9コーラルコブラ毒効果、近接支援近接戦闘支援用AI
基本的に近接支援として使っていますが、
影のボスや上級HDなどでは毒効果が大活躍。
でも「呼ぶ」の時の反応が遅いのでサポートだけならネコの方が便利。
10デザートコブラ毒効果、近接支援近接戦闘支援用AI
上記と同じ。
毒効果を狙っている時は毒ヘビが2~3匹いると便利です。

巷ではグリフォン実装が待ち遠しいようですが、
ウチとしてはスキルステータスの関係からミニコーンやインプ辺りが待ち遠しいです。
北極スケルトンも実装されたし、のんびり待ってればその内来るのかしらね。
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ブレイズ支援AI

2009年10月25日 00:00

高ランクブレイズ用の支援AIです。
本国の公式に掲載されていたものだそうです。

ペットの打数が重要なAIなので、その辺は適当に選んで使ってください。
馬系のペットは基本的に問題なく機能するようです。
動作としてはプレイヤーが1発殴るとペットがもう1発入れてくれるというものです。

使い方
 1.ペットを呼ぶコマンドを使用して呼び寄せる or 騎乗ペットの場合はペットから降りるでも可
   ⇒ AIを機能させるためです。
     直前に休憩などを指示しているとペットが働いてくれないので・・・。 (ノ∀`)
     特に余計な指示をしてないならこの部分は省いてもらって結構です。
 2.ターゲットを1発殴りブレイズを詠唱
   ⇒ ちゃんとAIが機能すればペットが直後に追撃を入れてくれるので、すぐにブレイズを詠唱しましょう。
 3.ペットが1発殴る
   ⇒ 選んだペットがAIにあっていれば、敵はその場で硬直状態になります。
 4.敵の硬直が解ける前にブレイズを敵に放つ
   ⇒ ブレイズはあんまり引っ張り過ぎないようにしましょう。
     敵がデッドリーで生き残った場合はペットに殴らせるのがいいかな。

AIの仕様上、敵が生き残った場合の対処は基本的にできませんので、
なるべく高ランクのブレイズを使うか、打撃用ワンドを使うかしましょう。
あとHS持ちにはたぶん使えません。 (ノ∀`)

<rules>
<rule name="1">
<conditions>
<condition name="target_state" state="hit"/>
</conditions>
<pattern>
<param_decl/>
<sequence>
<cmd name="melee_attack" timeout="10000"/>
</sequence>
</pattern>
<event name="master_attack" master_skill="basic"/>
</rule>
<rule name="2">
<conditions>
<condition name="target_state" state="hit"/>
</conditions>
<pattern>
<param_decl/>
<sequence>
<cmd name="wait" min="2000" max="3000"/>
</sequence>
</pattern>
<event name="attack" pet_attackable_skill="all" down="false"/>
</rule>
<rule name="3">
<conditions/>
<pattern>
<param_decl/>
<sequence>
<cmd name="cancel_skill"/>
<cmd name="move_against" distance="400" run="true" timeout="2000"/>
</sequence>
</pattern>
<event name="now_targeting"/>
</rule>
</rules>

強い(?)ペット

2009年06月09日 00:00

随分前に紹介したスキルを全て上限まで上げたペットの構想話。
内容を適当に整理し直して再掲載。


とりあえず取得可能なスキルとランク上限と増加ステータス。
増加ステータスは人間のものを参考にしています。
ペットによってはもしかしたら違うかもしれません。

生産スキル
 休憩(ランクD):生命力 +20、Str +1、Will -2
 応急治療(ランクF):生命力 +3、Dex +1
戦闘スキル
 ディフェンス(ランク6):生命力 +20、防御 +10
 スマッシュ(ランク6):Str +3、Will +3
 カウンターアタック(ランク6):Dex +10
 アタック(ランク6):生命力 +100、Str +32、最大ダメージ +9、最小ダメージ +4、バランス +10
 クリティカル(ランク6):Will +30
 ウィンドミル(ランクA):Str +7、Will +18
魔法スキル
 ヒーリング(ランク6):Int +28
 サンダー(ランクA):マナ +65、Will +14
 ライトニングボルト(ランク6):Int +28
 ファイアボルト(ランク6):Int +28
 アイスボルト(ランク6):Int +28


増加ステータスの合計。
 生命力 +143、マナ +65、Str +43、Int +112、Dex +11、Will +63、
 最大ダメージ +9、最小ダメージ +4、防御 +10、バランス +10


転生例

①コスト的に一番安い転生(2150円)
  ミケネコ(Lv20) : 休憩・応急治療が上限到達
  サンダースパニエルダップルorホワイト(Lv40) : サンダーが上限到達
  イエロースプライト(Lv41) : FBが上限到達
  ペルシアン(Lv54) : 残りの全スキルが上限到達

②ミニクマをはさむことで近接スキルが早めに強化され育てやすい・・・かも(2830円)
  ミケネコ(Lv20) : 休憩・応急治療が上限到達
  ミニクマ(Lv28) : ディフェンス・スマッシュ・カウンター・アタックが上限到達
  サンダースパニエルダップルorホワイト(Lv40) : サンダーが上限到達
  イエロースプライト(Lv41) : FBが上限到達
  ペルシアン(Lv50) : 残りの全スキルが上限到達


こういうペットは強いといえば強いんだろうけど、スタミナとかマナ消費が高すぎて、
小マメにステータスをチェックできない人には運用が難しいかもね。

ペット、カモォ~ンなアレについて

2009年05月16日 00:00

ペットを呼び寄せるコマンドに「愛嬌」と「呼ぶ」というものがあります。
今回はその2つの違いとかをゴネゴネ・・・。

戦闘中はAIフル活用してペット動かしますよって人のことを想定して書いてますので、
戦闘でペット使わない人には関係ないかもね。
うちみたいにペット頼みな人にとっては生命線だけど・・・。

まず、「愛嬌」も「呼ぶ」も基本的にプレイヤーのそばに寄ってくるんですが、
若干、反応速度が違います。
「愛嬌」は即座に寄ってきますが、
「呼ぶ」は「!!」という吹き出しを出した後に寄ってきます。
つまり、「呼ぶ」の方が少し遅れることになります。

次に寄ってきた後のペットの行動ですが、
「呼ぶ」で呼び寄せたペットは、プレイヤーのもとにたどり着いた後、
指定されているAIが再度実行されます。
対して「愛嬌」で呼び寄せたペットは、寄ってきた後は基本的に何もしません。
これは厳密には「愛嬌」というモーションか何かを実行しているためと思われます。
この「愛嬌」モーションは一見、何もしていないような状態が約20秒ほど続くようです。

簡単にまとめると
「呼ぶ」 ⇒ 寄ってくる ⇒ AIに従って行動
「愛嬌」 ⇒ 寄ってくる ⇒ しばらく棒立ち状態
という感じです。

上記のことを考慮した上で状況に応じて使い分けるのが一番便利ですね。
どちらもAIを一旦ストップさせるコマンドなので、
マメに使用していればマナやスタミナの節約にもつながります。

「呼ぶ」や「愛嬌」が自由自在に使いこなせるようになれば、
ペットと一緒に戦闘をするのも楽しい・・・かもしれません。


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