スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ペット、カモォ~ンなアレについて

2009年05月16日 00:00

ペットを呼び寄せるコマンドに「愛嬌」と「呼ぶ」というものがあります。
今回はその2つの違いとかをゴネゴネ・・・。

戦闘中はAIフル活用してペット動かしますよって人のことを想定して書いてますので、
戦闘でペット使わない人には関係ないかもね。
うちみたいにペット頼みな人にとっては生命線だけど・・・。

まず、「愛嬌」も「呼ぶ」も基本的にプレイヤーのそばに寄ってくるんですが、
若干、反応速度が違います。
「愛嬌」は即座に寄ってきますが、
「呼ぶ」は「!!」という吹き出しを出した後に寄ってきます。
つまり、「呼ぶ」の方が少し遅れることになります。

次に寄ってきた後のペットの行動ですが、
「呼ぶ」で呼び寄せたペットは、プレイヤーのもとにたどり着いた後、
指定されているAIが再度実行されます。
対して「愛嬌」で呼び寄せたペットは、寄ってきた後は基本的に何もしません。
これは厳密には「愛嬌」というモーションか何かを実行しているためと思われます。
この「愛嬌」モーションは一見、何もしていないような状態が約20秒ほど続くようです。

簡単にまとめると
「呼ぶ」 ⇒ 寄ってくる ⇒ AIに従って行動
「愛嬌」 ⇒ 寄ってくる ⇒ しばらく棒立ち状態
という感じです。

上記のことを考慮した上で状況に応じて使い分けるのが一番便利ですね。
どちらもAIを一旦ストップさせるコマンドなので、
マメに使用していればマナやスタミナの節約にもつながります。

「呼ぶ」や「愛嬌」が自由自在に使いこなせるようになれば、
ペットと一緒に戦闘をするのも楽しい・・・かもしれません。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://vlavatsky.blog81.fc2.com/tb.php/104-641ff657
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。