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王政錬金術師になるために・・・ (未実装情報)

2010年01月02日 00:00

G11S2の「王政錬金術師」コンテンツにおいて、王政錬金術師の選考基準となる要素を紹介。

「王政錬金術師」コンテンツの内容については下記のものを参照して下さい。
 → 「王政錬金術師:ヴラ家の日記帳
 → 「王政錬金術師追加情報:ヴラ家の日記帳
 → 「王政錬金術師:ヴラ家のメモ帳

NPCシネイドによると王政錬金術師になるには名声・才能・忠誠心の3つが重要とのことです。
名声はジャーナル、才能は錬金術スキルを意味していると思われますが、忠誠心の項目だけは不明。
もしかするとメインストリームのクリア可否とかかしらね。

そんなわけで選考基準の項目として重要度が高いと考えられているのは以下のものです。
 ジャーナルの点数
 メインストリーム(G9?~G11)のクリア
 アルケミマスタリのスキルランク

残りの選考基準の要素として考えられるのは錬金術の各スキルです。
以下に大まかな分類毎の重要度を記しておきます。
※この内容については検証データが少ないため、参考程度にお願いします。
 攻撃系スキル → 重要度:低
  ウォーターキャノン
  フレイマー
  サンドバースト
  ウインドブラスト
  ライフドレイン
  ヒットバスター
 召喚系スキル → 重要度:低
  防護壁
  ゴーレム練成
 補助系スキル → 重要度:高
  フローズンブラスト
  スパーク
  レインキャスティング
 生産系スキル → 重要度:低
  分解
  合成
  マナフォーミング
  金属変換

結論として王政錬金術師になるためには以下のことに特に力を注ぎましょう。
 メインストリーム(特にC3以後の内容?)は必ずクリアする。
 ジャーナルで取得可能な項目についてはなるべく取得する。
 アルケミマスタリはなるべく高ランクにする。

この3つを頑張ればとりあえずは王政錬金術師になれる可能性は高いです。
ただ、競争率の関係等でどうしても選ばれない場合は、
錬金術の補助系スキルを高ランクにしてみると効果があるかもしれません。


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